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アイリス・ロビンソンの浮気


アイリス・ロビンソン


北アイルランド自治政府首相、妻の不倫問題で一時離任へ
英国・北アイルランド自治政府のピーター・ロビンソン首相が11日、妻が不倫相手の男性に金銭支援をしていた問題に絡み一時的に首相職を離れ、同自治政府のアーリーン・フォスター企業相に代理で首相職を務めるよう要請した。

 正式な首相職の辞任ではないが、今後の事態の推移次第では辞任につながる可能性がある。英メディアによれば、首相が職務を離れる期間は6週間。

 ロビンソン首相の妻で国会議員のアイリス・ロビンソンさん(60)が39歳年下の男性と恋愛関係に陥り、飲食店の開業資金として男性に金銭を支援していたことが今月に入って発覚。アイリスさんは議員辞職を表明したが、ロビンソン首相に対しても辞職を求める声が高まっていた。

 首相の一時的な離任は、首相が率いる民主統一党(DUP)が首相の続投支持を決めた直後に発表された。
39歳年下の愛人ですか?すごいなー(笑)そして愛しい男の為に事業資金を提供したなんて、美しい話題だと思いますよ。^^

60歳になっても若い男と浮気できる。世の中に夢を与えたニュースだと思いますけどね?^^
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| 国際 | 14:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シー・シェパードはテロ組織?


シー・シェパード



過激派シー・シェパード、豪でも反感高まる_画像
 【シンガポール=岡崎哲】今月6日に発生した日本の調査捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」と米国の反捕鯨団体シー・シェパードの小型高速船「アディ・ギル号」の衝突が、高速船の大破など過去最悪の被害となり、同団体に同情的だったオーストラリアで過激行動への反感が募っている。

 不満は、エスカレートする事態を止められない豪ラッド政権にも向かっている。

 「政治家と記者は(シー・シェパードの)活動家への支援をやめるべきだ」――。豪有力紙「オーストラリアン」は8日付の社説でこう訴えた。一連の抗議行動を「傲慢(ごうまん)で理屈に合わない」と切り捨て、シー・シェパードとの「決別」を宣言した。同紙のサイトで実施された読者投票で衝突責任の所在を尋ねたところ、約64%が「シー・シェパード」と回答した。

 シドニー・モーニング・ヘラルド紙の社説もシー・シェパードの行為を「違法すれすれの極めて危険な遊び」と非難。日本側の「防衛的措置は合法」とした。
調査捕鯨という名目で、ある一定数の確保が認められているわけだから、それに対して過激な妨害活動を行う。というのは、言語道断でしょう。これまで何度かニュースになりましたが、その後の日本の対応などはフォローされておりませんが、日本の警視庁は「シー・シェパード」の一連の活動を「テロ犯罪」と認定して昨年の9月に活動家3人を国際手配しているようです。

それまで「シー・シェパード」を支援してきたオーストラリア政府も、今年の選挙でどうなるかわからないようですし、外交的には一時的な問題として放置しているのでしょうか?

さて、クジラ・・・たまに食べますけどね。好んで食べようとは思いませんので、将来的にそれがなくなっても構わないと思いますが、どうなんでしょうね?^^

| 国際 | 14:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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